薬局の規模・業務に適した運用スタイルでご導入いただけます。
基本的に使用する機能を主業務に、それ以外を副業務に設定することでより効率的に薬局の運用が行えます。

運用サンプル例A LAN2台構成

端末A 処方入力→服薬支援→会計
(事務員又は薬剤師の処方入力用端末)

端末B 処方監査
(薬剤師の処方監査用端末)